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鹿野貴司
Shikano Takashi

  • 写真を撮ったり、本を書いたり、仕事はいろいろやっていますが、旅先で出会った人々を撮るのが好きです。ホームページはhttp://www.tokyo-03.jp/

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写真集

  • 甦る五重塔
    『甦る五重塔 身延山久遠寺』鹿野貴司=写真/
    平凡社=刊
    約400年前に建てられた今はなき五重塔を、平成の匠たちが当時のままに復元。その様子を身延山の四季や行事とともに2年がかりで撮影しました。
    A4変形判/3990円(税込)/書店のほかAmazon紀伊國屋書店BookWebなどでご購入いただけます。

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コメント

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Jin

>シカノ先生
踏み切り写真カッコいいです。
車手放されるのですか?
あまり車の写真はお見受けしてないような気がしますが、もし次の車を手にすることがあれば、是非見てみたいです・・・
7Dいいですね~、今も仕事前にWEBを見て勤労意欲を掻き立てていました。
最近はカメラ店、家電量販店には成るべく行かないようにしています。
お金も無いし、腕もないのですが・・・
また新しい世界が開けるようなそんな期待がするのです、困ったものです。

risukou

こんばんは。
ご実家、豪華ですね。僕の実家は「そんなしょぼいんなら止めときなよ」というくらい残念なイルミです。

愛車とお別れですか。僕は林家ペーパードライバーで車を所有したことがないのでよくわかりませんが、重いボディやレンズを大量に運ぶことを考えるとフットワークが鈍りませんか? 確かに維持費はバカにできないと思いますが…。

関係ないですが、最近、キヤノンの『プレミアムアーカイブ』という番組を録画してみてます。先生は出演されたことがありますか? それともこれから出演予定はありますか?

MANA

左ハンドル車ですか。流石売れっ子は、違いますね。
田舎住まいのみからすると「車がない生活」っていうのは、想像が付きません(^^;;

キヤノンの「写真家たちの日本紀行」、是非、出演してください。どんな残したい風景なのか、気になります。

シカノ

Jinさん>
車の写真は……セキュリティの関係上、載せなかったのです。時価1000万円ですので(嘘)。
量販店はワナがいっぱいです。でも僕は仕事柄ついのぞいてしまうんですが……。

risukouさん>
僕は風景を撮るわけではないので撮影時の移動は「徒歩」ですし、超望遠レンズも持っていないですし、大型ストロボもたま~にしかに使わないので、電車や飛行機でも苦じゃないんですよね。むしろ時間が読めるので楽だったり……。身延山だけは不便な場所なので車じゃないと大変でしたが。

ちなみにキヤノンのあの番組に僕が出ることは、残念ながら現状考えられません。「上」がまだまだおりますので……。残したい風景は山ほどありますけどね。

MANAさん>
東京都心は車道の左側を走る自転車・バイクが多いのと、縦列駐車することが多いので、慣れると左ハンドルの方が楽なんですよ……右折は恐いんですが。
ちなみにハンドルの左右は、値段の高低とは関係ありません……(笑)。

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