その中の「4位専業撮影師的EOS M随感」というコーナーに、僕が北京で撮り下ろした作品が公開されています。EOS Mは4色のカラーバリエーションがありますが、4人の写真家が黒・赤・銀・白、いずれかのEOS Mを使い、そのボディーカラーをイメージした作品を撮る、という企画。僕は赤を担当しています。
なお黒は高橋良輔さん、銀は上田晃司さん、白はコムロミホさんと、いずれも僕も知っている方々ですので合わせてご覧いただければ。エッセイの部分はもちろんすべて中国語ですので、なんとなく雰囲気で読んでみてください(笑)。


これは使われなかったカット。赤いものだけを探して撮るのはなかなか大変でしたが、チャレンジのしがいがある企画でもありました。