今週末から10日ほど北京へ行くので、仕事を片付けたりとか、準備をしたりとかでバタバタしているところに
「ユー、ボクとお茶しちゃいなよ」
というケータイメールが。主はメロンパンみたいな野球場で国民的美少年集団の撮影を終えた、テキトーなギリーさんでした。そして忙しい僕のために……なのか、ただヒマなのか、はたまた帰宅拒否症なのか、自宅と反対方向だというのに、うちの近所の高級(?)中華料理店まで来てくれました。
高級(?)店なのにドリンクバーで粘るの図。ってちょっと前もこんな構図があったと思うので、DNGファイルを中華っぽいトーンにいじってみました。コントラスト強めでインクべったりな。中国の雑誌はだいたいそんな印刷です。そうそう北京の撮影プランも考えないといけないんだよなぁ……。
ちょっとマジメな話をして、テキトーな人はテキトーに帰っていきましたとさ。